2009
09.24
09.24
こん(●^ω^●)にち(●^ω^●)は。
結婚式の祝電は、普段贈る機会が多くないので、意外とよくわからないものです。
ということで、結婚式の祝電のことをあれこれ調べてみました☆
結婚式の祝電は、結婚式のゲストにも紹介される演出がありますので、
ありきたりな文ではなく、オリジナリティ溢れる文に挑戦するのも
良いかと思います。
ただし、ウケを狙いすぎた上に笑えないものは、披露宴会場を寒くして
しまいますので、自分のセンスと相談しましょう(笑)
オリジナルに挑戦するのは、基本を踏まえてからの方が良いと思います。
本屋さんに行けば、結婚式の祝電に関する本もたくさんありますし、
インターネットで検索すれば、例文が紹介されています。
電報といったら・・・・・・ということで、NTTでは結婚式の祝電の
定型文を紹介しているようです。
21文字の例文は、「ご結婚を祝し、末ながく幸多かれと祈ります。」
29文字の例文は、「お二人の前途を祝し、あわせてご多幸とご発展をお祈りします。」
46文字の例文は、「華燭の盛典を祝しますとともに、お二人の新しい門出にあたり、
ご幸多とご健康をお祈りいたします。」
こういう定型文の文例を参考にすれば、私のように文に自信がなくても、自信を持って
贈ることができますよね。
それにしても、まだ暑いですね。
空気が乾燥してきたので、くちびるが割れそうです(笑)
では、今回の結婚式の祝電あれこれはこのへんで・・・・・・。
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