2010
01.21

こん(●^ω^●)にち(●^ω^●)は。

結婚式の祝電は、普段贈る機会が多くないので、意外とよくわからないものです。
ということで、結婚式の祝電のことをあれこれ調べてみました☆

遅ればせながら、明けましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします☆
私は新年早々風邪をひきました・・・・・・。
○○は風邪ひかないっていうのに、おかしいな(笑)
私は風邪薬をのむのがあまり好きではないので、食べ物に気をつけたり、
たくさん眠って対処しました。
しんどかった~・・・・・・。

さて、現代は結婚式のスタイルも多様化してきましたよね。
それと同時に、出会いのきっかけもさまざまになったのではないでしょうか?
昔はお見合い結婚などがありましたが、最近ではめっきり少なくなったように思います。
お見合いパーティーやカップリングパーティーは、お見合いほど堅苦しくない
カジュアルな雰囲気が、参加しやすいとのことで、婚活中の方に人気だとか。

ここで、結婚式の祝電の話題です。
結婚式の祝電は新郎新婦に宛てて贈るのが一般的ですが、何か事情があったりして
新郎新婦の両親宛てに贈る場合は、祝電も礼儀的な文にするのが良いのだそうです。
また、自分より立場が上の人へは、特に丁寧な文にするように気をつけます。
目上の人の息子さんは「ご令息様」、娘さんは「ご令嬢様」。
長男だったら「ご長男様」と書いても良いみたいです。
例えば、「ご令息様のご結婚おめでとうございます。」という書き出しで。

結婚式の祝電は、忌み言葉にも気をつけないといけませんね~。

では、今回の結婚式の祝電あれこれはこのへんで・・・・・・。

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