02.14
こん(●^ω^●)にち(●^ω^●)は。
結婚式の祝電は、普段贈る機会が多くないので、意外とよくわからないものです。
ということで、結婚式の祝電のことをあれこれ調べてみました☆
最近、「婚活」という言葉をよく耳にします。
そんな私も婚活中です、一応・・・・・・(笑)
最近は、結婚できない時代にもなりましたけど、結婚しない生き方を選択する人も
増えたのだそうです。
特に、女性は社会に出て男性と同じように働くようになりましたよね。
経済面で男性に頼らなくても自立ができる・・・・・・。
また、イマドキ女性が家庭に入るという考え方なんて古い!という人も少なくはなく、
昔と今では結婚に対する考え方が、だいぶ変わったのだと思います。
私も、仕事があれば結婚しなくても良いかなと思っていました。
でも、一生独りなのもあれかなぁと、一応婚活中ではあるのです・・・・・・。
さて、結婚式の祝電についてです。
オリジナルの祝電にしたいときには、いろいろ紹介されている例文を参考にしつつ、
新郎新婦にまつわるオリジナルのエピソードを付け加えるとよいそうです。
贈る相手と親しい間柄だったら、思い出とともにいろんなことが思い浮かんでくると思います。
例えば、新郎と一緒の部活だったとしたら、その部活での新郎の活躍ぶりなどを
「ご結婚おめでとうございます。」の後につなげて書くと良いかもしれません。
新婦と同じ趣味があったとしたら、のことを結婚式の祝電にふさわしいようなメッセージにして
贈るといいと思います。
では、今回の結婚式の祝電あれこれはこのへんで・・・・・・。
No Comment.
Add Your Comment