2010
04.23

こん(●^ω^●)にち(●^ω^●)は。

結婚式の祝電は、普段贈る機会が多くないので、意外とよくわからないものです。
ということで、結婚式の祝電のことをあれこれ調べてみました☆

と今まで書いてきましたが、ついにわたしも送る立場となりました。
来月知り合いの結婚式があるのですが、どうしても都合が悪くて出席できません。
こうなったら、祝電ですね。

知り合いカップルは、合コンで出会い、クルージングが趣味なのだそうです。
この2つをお祝いの電報に入れるには・・・・・・、少し難しいですね。
結婚式の場にふさわしいように、無難な文章でいきましょうか・・・・・・。
なるべくシンプルなのがいいかな。
「結婚おめでとう」だけでは寂しい気がするので、NTTが紹介している結婚式の
祝電の定形文の例を参考に考えてみます・・・・・・。
21文字の例は、「結婚を祝し、末ながく幸多かれと祈ります。」。
34文字の例は、「ご結婚おめでとうございます。新生活の門出を、心からお喜びいたします。」。
58文字の例は、「ご結婚おめでとうございます。この日の感激をいつまでも忘れず、
長い人生をともに助け合って、楽しい家庭を築いてください。」。

うーん、“結婚おめでとうございます。クルージングが趣味とのことなので、
これからも、波に飲まれないよう、2人でがんばってください。”
・・・・・・、なんだか変な気がしますね。
結婚式の日までには、もうちょっとちゃんと考えておきます・・・・・・。

では、今回の結婚式の祝電あれこれはこのへんで・・・・・・。

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